俗称「輝仔茶」とも呼ばれる、比較的新しいお茶です。張文輝が木柵の茶園で偶然に発見した品種で、鉄観音を改良したものです。抗寒性が高く、冬季の休眠期間が短いため長い期間茶摘みが行えることから、「四季春」と名つけられたといわれています。生産性が高いので、金萱、翠玉と並んで台湾で多く栽培されているお茶です。香りがよく甘さも感じられますが、夏と秋のお茶には苦みと涉みも強めに出ています。


産地:台湾南投県名間鄉等

包    裝:アルミ袋
內容量:50g

四季春茶(スージーチユンチャ)

¥1,500価格